mirror of
https://github.com/krahets/hello-algo.git
synced 2026-11-02 11:15:19 +08:00
* Retranslate the complete Japanese online edition from Chinese * Fit Japanese homepage labels and localize heading permalinks * Point Japanese contribution instructions to the Japanese preview * Replace locale conditionals with multilingual UI tables
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一緒に本書を作りましょう
著者の力が及ばず、本書には見落としや誤りがあるかもしれません。どうかご了承ください。誤字脱字、リンク切れ、内容の欠落、曖昧な表現、わかりにくい説明、不適切な文章構成などに気づいたら、修正にご協力ください。読者の皆さんに、よりよい学習教材を届けることにつながります。
オープンソースコミュニティへの惜しみない貢献に感謝し、すべての執筆協力者の GitHub ID を、原書のリポジトリ、Web 版、および既存の PDF 版のトップページに掲載します。
!!! success "オープンソースの魅力"
紙の書籍は次の印刷までに長い時間がかかることが多く、内容の更新が容易ではありません。
一方、オープンソースである本書なら、数日、場合によっては数時間で内容を更新できます。
内容の小さな修正
下図のように、各ページの右上に「編集アイコン」があります。次の手順で文章やコードを修正できます。
- 「編集アイコン」をクリックします。「このリポジトリを Fork する必要がある」という案内が表示されたら、操作に同意してください。
- Markdown ソースファイルを編集し、内容が正しいか確認します。書式もできるだけ統一してください。
- ページ下部に変更内容の説明を入力し、「Propose file change」ボタンをクリックします。移動先のページで「Create pull request」ボタンをクリックすると、プルリクエストを作成できます。
画像は直接編集できません。新しい Issue を作成するか、コメントで問題をお知らせください。できるだけ早く描き直して差し替えます。
新しい内容の作成
コードをほかのプログラミング言語に移植したり、記事の内容を充実させたりするなど、このオープンソースプロジェクトへの参加に関心がある方は、次の Pull Request の手順に従ってください。
- GitHub にログインし、本書のコードリポジトリを自分のアカウントに Fork します。
- Fork したリポジトリのページを開き、
git cloneコマンドでローカルにクローンします。 - ローカルで内容を作成し、十分なテストを行ってコードの正しさを確認します。
- ローカルの変更を Commit し、リモートリポジトリに Push します。
- リポジトリのページを再読み込みし、「Create pull request」ボタンをクリックすると、プルリクエストを作成できます。
Docker での起動
hello-algo のルートディレクトリで次の Docker スクリプトを実行すると、http://localhost:8000/ja/ から本プロジェクトの日本語版にアクセスできます。
docker-compose up -d
次のコマンドで起動した環境を削除できます。
docker-compose down
