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https://github.com/langbot-app/LangBot.git
synced 2026-11-03 22:32:27 +08:00
docs: rewrite enterprise support guides for clarity
- Add plan comparison and scope tables, callouts for key caveats - Fix ticket template name to match Space - Remove company name from public docs Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <[email protected]>
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co-authored by
Claude Opus 5.5
parent
e852925df1
commit
6bbceb36b7
+28
-23
@@ -1,33 +1,38 @@
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title: "企業サポート購読"
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description: "LangBot エンタープライズサポート — 企業サポート購読"
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title: "エンタープライズサポート"
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description: "オープンソース版 LangBot に、公式の問題受付、セキュリティ情報、調達用の契約書と請求書を。"
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完全なオープンソース版 LangBot を使いながら、公式サポート窓口、問題の一次切り分け、セキュリティ情報、調達用の契約書と請求書を利用できます。購読料は継続的な開発も支えます。
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LangBot エンタープライズサポート(LangBot Enterprise Support)は、**公式のサポート関係**と**正式な調達書類**を必要とする企業向けのサービスです。購読料は LangBot の継続的な開発にも直接充てられます。
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||||
LangBot は Apache License 2.0 の下で無料で提供されます。本サービスは商用利用ライセンスではなく、未契約の企業による利用も制限しません。
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<Info>
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LangBot は引き続き Apache License 2.0 で無料提供されます。本サービスは**商用利用ライセンスではありません**。機能の解除はなく、未契約企業の利用も制限しません。
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</Info>
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## 企業サポートプラン
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## プラン
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- 北京浪波智能科技有限公司との契約・請求書発行
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- 年次サポート購読証明書
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- 同意に基づく支援企業一覧への掲載(匿名可)
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- 企業チケット受付、2 営業日以内の初回有人応答
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- 四半期ごとの公開リリース・セキュリティ情報まとめ、重大な問題の通知
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- 年 1 回、60 分のオンライン利用状況レビュー
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- 公開ロードマップ提案の優先審査(開発の確約なし)
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| | 企業サポートプラン | 企業保障プラン |
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| 年額(人民元) | ¥19,800 | ¥49,800 |
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| 対象 | 正式なサポート関係を結び、プロジェクトを支援したい企業 | LangBot を本番環境で利用している企業 |
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| 契約書・請求書・年次証明書 | ✓ | ✓ |
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| 企業チケット、2 営業日以内の初回応答 | ✓ | ✓ |
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| 重大なセキュリティ通知、四半期のリリース・セキュリティまとめ | ✓ | ✓ |
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| 年次利用状況レビュー(60 分) | 1 回 | 1 回 |
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| 公開ロードマップ提案の優先審査 | ✓ | ✓ |
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| 支援企業一覧への掲載(同意制、匿名可) | ✓ | ✓ |
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| 本番インスタンスの登録 | — | 1 件 |
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| リモート技術相談(各 60 分) | — | 年 4 回 |
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| 更新前の互換性相談、障害の優先切り分け | — | ✓ |
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| 確認済み Core 不具合の優先修正キュー登録 | — | ✓ |
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| 年次のバージョン・依存関係・セキュリティ状態の説明 | — | ✓ |
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## 企業保障プラン
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料金は契約企業単位の年額で、人数やデプロイ数による課金はありません。税金、請求書の種類、サービス期間は正式な見積・契約によります。
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- 企業サポートプランの全内容
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- 本番インスタンス 1 件の登録
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- 追加で年 4 回まで、各 60 分のリモート技術相談
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- 更新前の互換性相談と障害の優先切り分け
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- 再現・確認済みの LangBot Core 不具合を優先修正キューへ登録
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- 年 1 回のバージョン・依存関係・セキュリティ状態の説明
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## 次のステップ
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[サポートプランを選ぶ](https://langbot.app/ja/enterprise)
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- [サービス範囲と応答](/ja/enterprise/service-scope):対象・対象外、応答時間の数え方
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- [チケットの送信](/ja/enterprise/submit-ticket):契約企業のサポート依頼方法
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- [調達と利用開始](/ja/enterprise/procurement):契約、請求書、提供物
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契約企業単位の年額料金で、人数課金ではありません。価格は人民元です。税金、請求書の種類、サービス期間は正式な見積・契約によります。
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[サービス範囲と応答方針](/ja/enterprise/service-scope) · [サポートチケットの送信](/ja/enterprise/submit-ticket) · [調達と提供物](/ja/enterprise/procurement)
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お問い合わせは [[email protected]](mailto:[email protected]) まで。
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@@ -1,35 +1,42 @@
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title: "調達と提供物"
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description: "LangBot エンタープライズサポート — 調達と提供物"
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title: "調達と利用開始"
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description: "エンタープライズサポートの契約、請求書、提供物。"
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1. 企業名、希望プラン、利用状況をメールで連絡。
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2. 範囲、税金、請求書を確認し、年間契約を締結。
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3. 契約に従い支払い、担当者・Space アカウント・期間を登録。
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4. 証明書とサービス説明を受領し、Space で依頼を送信。
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## 利用開始までの流れ
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[[email protected]](mailto:[email protected])
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1. **お問い合わせ**:[[email protected]](mailto:[email protected]) に企業名、希望プラン、利用状況をお送りください。
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2. **見積の確認**:範囲、税金、請求書について確認し、年間サービス契約を締結します。
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3. **支払いと登録**:契約に従って支払い、担当者、Space アカウント、サービス期間を登録します。
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4. **利用開始**:証明書とサービス説明を受け取ったら、[チケットを送信](/ja/enterprise/submit-ticket)できます。
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<Note>
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最初のご連絡は企業名、希望プラン、利用概要だけで十分です。請求書用の情報は契約前にご提供ください。銀行・税務情報を公開チケットや GitHub で送らないでください。
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</Note>
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## 契約と請求書
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契約主体:**北京浪波智能科技有限公司**。
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| 項目 | 内容 |
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| 契約主体 | LangBot プロジェクトの運営法人(詳細は見積書・契約書でご案内) |
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| 契約対象 | LangBot オープンソースソフトウェアの年間保守、リリース情報、技術サポートサービス |
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| 料金 | 契約企業単位の年額、人数課金なし |
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| 請求書の品目 | 発行可能な範囲で経理が確認(ソフトウェアサービス費、技術サポート費など) |
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契約対象:**LangBot オープンソースソフトウェアの年間保守、バージョン情報および技術サポートサービス**。
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寄付や商用ソフトウェアライセンス料としての請求書は発行しません。
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契約企業単位の年額料金で、人数課金ではありません。税金、請求書の種類、期間は正式見積と契約で確認します。財務担当が発行可能な区分を確認し、寄付や追加商用ライセンス料として扱いません。海外向け請求、通貨、対応言語は個別に確認します。翻訳ページは日本の税務請求書や日本語の有人対応を保証しません。
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## 提供物
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## 開始時の提供物
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- サービス期間と担当者を記載したサービス注文書・契約書
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- 年次サポート証明書(サポート関係を証明するもので、追加のソフトウェアライセンスではありません)
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- 版管理されたサービス範囲の説明、Space チケット窓口とアカウント登録
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- 保障プラン:本番インスタンス登録と技術相談枠
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- 期間中:四半期の保守まとめ、チケット・相談記録。保障プランは年次のバージョン・依存関係・セキュリティ状態の説明も含みます
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- 注文・契約書、期間、指定担当者。
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- 追加ソフトウェア利用許諾ではなくサポート関係を証明する年間購読証明書。
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- 版を明記した範囲・応答説明、工単案内、Space アカウント登録。
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- 保障プランの本番 1 インスタンス登録と相談枠。
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- 別途同意した場合の支援企業一覧への掲載(匿名可)。
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四半期の公開保守まとめ、チケット、相談の記録を保存します。保障プランには年次のバージョン・依存関係・安全状態の説明も含みます。後日のページ更新は既存契約の特典を自動変更しません。
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支援企業一覧への掲載は別途同意が必要で、匿名も選べます。サービス説明の後日の変更は、締結済み契約の内容を変えません。
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## 更新
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更新は別途合意し、自動引き落としは前提としません。開始・終了、解約、返金は契約によります。満了後も Apache 2.0 の利用は制限しません。Cloud 資源、モデル利用枠、ホスティングは別商品です。
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更新は別途確認し、自動課金はありません。開始、終了、解約、返金は契約によります。
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最初の連絡では企業名、希望プラン、利用概要をお送りください。請求情報は契約時に非公開の方法で提供し、公開 issue や GitHub に記載しないでください。
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本サービスには LangBot Cloud の計算資源、モデル利用枠、ホスティングは含まれません。期間終了後も Apache 2.0 に基づき LangBot を利用できます。
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@@ -1,46 +1,66 @@
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title: "サービス範囲と応答方針"
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description: "LangBot エンタープライズサポート — サービス範囲と応答方針"
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title: "サービス範囲と応答"
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description: "エンタープライズサポートの対象・対象外と、初回応答時間の計算方法。"
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## 対象
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エンタープライズサポートの対象は **LangBot Core そのもの**です。統一チケット窓口での切り分けと案内を提供し、運用代行やカスタム開発は行いません。
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- LangBot Core の不具合確認と一次切り分け
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- 公式ドキュメントの案内と更新互換性の助言
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- 公開リリース情報とセキュリティ告知
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## 対象と対象外
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## 対象外
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| 対象 | 対象外 |
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| LangBot Core の不具合確認と切り分け | 導入代行、運用代行、24 時間対応、常駐 |
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| 公式ドキュメントの案内 | 顧客のネットワーク、データベース、Kubernetes、モデル提供者の障害調査 |
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| 更新時の互換性に関する助言 | プラグイン、第三者アダプター、非公開プロトコルクライアントの保守 |
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| 公開リリース情報とセキュリティ告知 | カスタム開発、過去データの移行 |
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| チケットの受付と切り分け | 復旧 SLA、修正期限の保証、適合性認証 |
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- 導入代行、運用代行、24 時間対応、常駐
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- 顧客のネットワーク、データベース、Kubernetes、モデル提供者の障害調査
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- プラグイン、第三者アダプター、非公開プロトコルクライアントの保守
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- カスタム開発、過去データの移行
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- 復旧 SLA、修正期限の保証、適合性認証
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カスタム開発は対象外で、原則としてお受けしていません。汎用的な要望は公開ロードマップに提案できます。
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## 初回応答と解決
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## 初回応答
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初回応答は担当者による範囲の確認、追加資料の依頼、一次切り分けと次の対応案を意味します。自動受付通知は含みません。両プランとも 2 営業日以内に初回応答しますが、復旧や修正の期限は保証しません。
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両プランとも **2 営業日以内の初回有人応答**をお約束します。初回応答とは、担当者が範囲を確認する、追加情報を依頼する、または初期分類を行うことを指し、自動通知メールは含みません。
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受付時間は北京時間(Asia/Shanghai)の 09:00–18:00、中国本土の法定営業日(振替出勤日を含む)です。時間外の依頼は次の営業日 09:00 起算、期限は起算日の翌営業日から数えて 2 営業日目の同時刻です。休日・振替がない場合、金曜 14:00 の依頼は火曜 14:00、金曜 20:00 の依頼は月曜 09:00 起算で水曜 09:00 が期限です。
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<Warning>
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初回応答は修正や復旧の保証ではありません。修正は重大度、再現性、LangBot Core の問題かどうかによります。
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</Warning>
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資料不足でも初回応答期限内に必要な資料を案内します。その後の調査は情報の完全性と再現性に依存します。優先切り分けは短時間での復旧 SLA ではありません。
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- **受付時間**:中国本土の営業日 09:00–18:00(北京時間)。振替出勤日を含み、法定休日は除きます。
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- **計算方法**:受付時間内の依頼は送信時刻から、時間外の依頼は翌営業日 09:00 から数えます。
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- **例**:金曜 14:00 に送信 → 火曜 14:00 までに応答。金曜 20:00 に送信 → 水曜 09:00 までに応答。
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## 対象ソフトウェアとバージョン
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## 対象バージョン
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対象は LangBot Core の現行安定版です。旧版には更新案内を行い、不具合確認では現行安定版での再現をお願いする場合があります。過去版への修正、LTS、顧客専用パッチは約束しません。公式プラグインや第三者コンポーネントも自動的に Core 保守の対象にはなりません。
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- 対象は LangBot Core の**最新安定版**です。旧バージョンではまず更新をご提案し、不具合の確認には最新安定版での再現をお願いする場合があります。
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- 過去バージョンへのバックポート、LTS ブランチ、個別パッチは提供しません。
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- プラグインや第三者コンポーネントは Core の保守対象外です。
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基本プランは一次切り分け、資料案内、不具合確認を含み、顧客環境の継続的な遠隔調査は含みません。保障プランの技術相談は予約制で、追加の年 4 回・各 60 分までの枠を使用します。年 1 回・60 分の利用状況レビューは別枠で、合計最大 5 回です。未使用枠は繰り越しません。
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## 相談と回数
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1 チケットにつき 1 問題とし、重複は統合する場合があります。公開の不具合は重大度、影響範囲、再現性により対応します。優先修正キューやロードマップ優先審査は、修正日、開発、納期を保証しません。
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| | 企業サポートプラン | 企業保障プラン |
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| 年次利用状況レビュー(60 分) | 1 回 | 1 回 |
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| リモート技術相談(60 分、要予約) | — | 4 回 |
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## インスタンス登録とセキュリティ情報
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未使用分は翌年に繰り越せません。企業サポートプランはチケットの切り分け、ドキュメント案内、不具合確認を提供し、顧客環境の継続的なリモート調査は含みません。
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保障プランは登録された本番インスタンス 1 件を対象とします。登録はサポート範囲を定め、Apache 2.0 で許される導入数を制限しません。バージョン、構成概要、用途、担当者を記録し、ライセンスサーバーや遠隔測定は不要です。置換前にチケットで登録を更新してください。複数環境へ自動的に対象を拡張しません。
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## インスタンス登録(保障プラン)
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四半期まとめは公開情報を共用します。重大な問題の通知は保守者が確認した告知に基づき、基本プランでは一般通知を送り顧客環境への影響判定は約束しません。年次の状態説明は登録版と公開情報に基づき、監査、侵入試験、適合性認証、脆弱性ゼロの保証ではありません。
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- 保障プランは**登録済みの本番インスタンス 1 件**が対象です。登録はサポート範囲を定めるためのもので、Apache 2.0 で認められるデプロイ数を制限せず、ライセンスキーやテレメトリーも不要です。
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- 登録内容はバージョン、デプロイ概要、用途、担当者です。インスタンスを入れ替える場合はチケットで登録を更新してください。
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## 契約上の条件
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## セキュリティ情報
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対応言語、担当者、期間、適用する説明の版は契約で確認します。満了後の新規依頼は対象外です。既存チケットは契約に従い切り分けや引き継ぎを行い、無期限の修正義務にはなりません。オープンソースの利用は継続できます。
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- 四半期まとめは公開されたリリース・セキュリティ情報に基づきます。
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- 重大なセキュリティ通知はメンテナーが確認した告知に基づきます。お客様の環境が影響を受けるかどうかの判定は行いません。
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- 年次の状態説明(保障プラン)は登録バージョンと公開情報に基づくもので、セキュリティ監査、ペネトレーションテスト、適合性認証ではありません。
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グループチャットでの無制限対応や毎月の Office Hour は契約特典ではありません。カスタム開発は対象外です。汎用的な提案は公開ロードマップへ提出でき、別案件は個別に可否と見積を検討します。
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## 対応の原則
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- 1 チケットにつき 1 件の問題とし、重複は統合する場合があります。
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- 優先修正キューへの登録は修正期限を保証せず、ロードマップの優先審査も開発やスケジュールを約束するものではありません。
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- サポートはチケットで行い、グループチャットでの個別対応は行いません。
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## サービス期間
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言語、担当者、サービス期間、適用されるサービス説明の版は契約で定めます。期間終了後は新しい依頼を受け付けず、受付済みのチケットは契約に従って切り分けまたは引き継ぎを行います。終了後もオープンソース版 LangBot は引き続き利用できます。
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@@ -1,24 +1,49 @@
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title: "サポートチケットの送信"
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description: "LangBot エンタープライズサポート — サポートチケットの送信"
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title: "チケットの送信"
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description: "契約企業が LangBot Space で問題報告や相談予約を行う方法。"
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[契約済み:チケットを送信](https://space.langbot.app/profile?tab=tickets&language=ja)
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<Tip>
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[LangBot Space でチケットを送信 →](https://space.langbot.app/profile?tab=tickets&language=ja)
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</Tip>
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契約に登録した Space アカウントでログインし、プロフィールのチケット画面から企業サポートの問題受付、または企業保障の更新・相談を選んでください。テンプレートはログインユーザーが利用できますが、企業特典は契約、登録アカウント、有効期間の確認後に適用されます。契約番号だけでは本人確認になりません。
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## 手順
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## 提供する情報
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1. 契約で登録した Space アカウントでログインします。
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2. **プロフィール → チケット**でテンプレートを選びます。
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- **Enterprise Support: issue intake**:LangBot Core の不具合と思われる問題の報告
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- **Enterprise Support: upgrade and consultation**:更新時の互換性、技術相談の予約(保障プラン)、ドキュメント・調達資料
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3. 契約番号と企業名を入力し、フォームに記入します。
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- 購読・契約番号、企業名、依頼種類、概要。
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- 不具合:LangBot バージョン、導入方法、期待結果と実際の結果、再現手順、業務への影響。
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- 機密情報を除去したログ抜粋。取得できない場合は理由を記入。トークン、パスワード、会話全文、個人情報、設定ファイル原本を送信しないでください。
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- 更新・相談:登録インスタンス、該当する現在版と更新先、相談目的、希望日時。
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- 文書・調達資料の質問に架空のログや再現手順は不要です。相談フォームに内容を記入してください。技術相談枠は保障プランの特典です。
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権利を確認する前に、契約、登録アカウント、サービス期間を照合します。契約番号だけでは本人確認になりません。
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フォームはテキストを収集し、インスタンス情報の自動収集や診断パック生成は行いません。画像は必要な匿名化済み画面のみ添付してください。脆弱性の詳細を公開 GitHub issue に投稿しないでください。
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## 用意する情報
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## 受付後
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**問題の報告**
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契約と範囲を確認してから、文書案内、追加情報の依頼、対象となる相談予約、Core 不具合の確認、または対象外の説明を行います。自動メールは初回有人応答に含みません。
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- LangBot のバージョンとデプロイ方法
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- 期待する動作と実際の動作
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- 再現手順
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- マスキング済みのログ(ない場合は理由)
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- 業務への影響
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汎用不具合の公開保守には必要な匿名化済み再現情報のみを利用します。契約、顧客ログ、業務情報は GitHub に自動転送しません。同じチケットで情報を追加してください。
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**更新・相談**
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- 登録インスタンスと現在のバージョン、目標バージョン(該当する場合)
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- 相談の目的と背景
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- 希望日時(打ち合わせが必要な場合)
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<Warning>
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アクセストークン、パスワード、チャット履歴全体、個人情報、設定ファイルそのものは送信しないでください。スクリーンショットはマスキングしてください。脆弱性の詳細を公開 GitHub issue に投稿しないでください。
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</Warning>
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## 送信後
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契約を確認したうえで切り分けを行い、次のいずれかで対応します。
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- ドキュメントの案内、または追加情報の依頼
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- 技術相談の予約(保障プラン)
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- LangBot Core の不具合として確認し、公開の保守プロセスへ
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- 対象外であることのご説明
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確認された一般的な不具合は、必要最小限のマスキング済み再現情報のみを公開保守に回します。契約、ログ、業務情報が公開 GitHub に同期されることはありません。追加情報は同じチケットに返信してください。
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Reference in New Issue
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